千種区 M様CHIKUSA

落ち着いた雰囲気を残しながら、明るく広々とした空間へ明るく開放的なキッチンとダイニング
落ち着いた雰囲気を残しながら、明るく広々とした空間へ
Before

落ち着いた雰囲気を残しながら、明るく広々とした空間へ

北側にあるダイニングキッチンを明るく広々とした、家族の集まる空間にしたいというご要望から今回のリフォームの計画が始まりました。

南側にある、お子さんの勉強部屋として使用していた和室をダイニングの一部に取り込んで、キッチンもダイニングも明るく開放的な空間になりました。

既設のアンチーク調のR型の建具や、家具に合わせて落ち着いた雰囲気を残しながら明るくすっきりとした印象を出すために内装は白に統一しました。

◀(上)今までもキッチンは対面でしたがキッチン部分は土間で40センチの段差の昇り降りが毎日大変でした。(下)子供たちの勉強部屋だった和室。

Before

▲重厚感のあるお風呂も少し暗い印象

落ち着いた雰囲気を残しながら、明るく広々とした空間へ清潔感のある明るい水廻り
落ち着いた雰囲気を残しながら、明るく広々とした空間へ

水廻りや内装の細部にも奥様のこだわりが

浴室やトイレなどの水周りにも、以前の雰囲気を残しながら内装や色使いにこだわった奥様のセンスが光ります。

02 千種区 Mさま

千種区 Mさま
落ち着いた雰囲気を残しながら、明るく広々とした空間へ奥様 一番のお気に入り!

◀「一番のお気に入りはキッチンのタイルです。」と奥様。

部屋に入って一番に見える正面の壁のデザインタイルは落ち着いた色ですがLDKのアクセントになっています。

リフォーム後はお友達を家に呼んで集まる機会が増えたとおっしゃっていただきました。